光を当てる人になる方法

世の中にはいろいろな仕事があって、そのどれもが尊いことは間違いない。

でも、承認欲求があるから、最前線の人と比較してしまい、自分への承認数の少なさが不満を生む。

ここを起点として、心をこじらせてしまったり、道を切り拓いていく人に分かれる。

後者の道に進むなら、まず自分の立ち位置を俯瞰して見て、現実と理想の差分を受け入れる。(自己受容の段階)

次に、それでも自分にできることがあると信じて疑わない(自己肯定の段階)

ほんの小さなことでもできることを「やる」を繰り返す(自己効力感を高める段階)

最初から最前線に立つ素養を持っている人にはないものを「持っている」ことに誇りを待つ。そしてこの道のりで得た経験を軸に人とコミュニケーションすることで、どんな人にでも光を当てることができるようになる。相互作用で成長していくことができる。

そいういう人でありたい。

 

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